2022.2.3
私たちトリートチョコレートと同じく「モノ」を通してお客さまに楽しくワクワクする体験を届けている素敵なブランドと、お互いのこだわりや大事にしていることを深堀りする対談企画「◯◯と、チョコレートと」。自身のブランドを今後どのように発展していきたいかなど、社内で語られるような普段聞けない「うちに秘めた想い」を中心に発信しています。
第4回は「クラフトビールと、チョコレートと」。コエドビールを手がけるコエドブルワリーとの対談です。2019年から始まったコラボレーションビールも今年で4回目。毎年さまざまな変遷を経てきたからこそ生まれる新たな味わいのビールは、私たちトリートチョコレートのなかでは「冬の風物詩」となっています。
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クラフトビールと、チョコレートと
ドミニカ共和国産カカオを使用した今年の「CHOCOLATE DUNKEL(チョコレート・デュンケル)」
2019年はタンザニア産カカオを使用した「CHOCOLATE DUNKEL(チョコレート・デュンケル)」、2020年はベリーズ産カカオの「CHOCOLATE WEIZEN(チョコレート・ヴァイツェン)」を経て、原点回帰となった2021年は、ビールのベースをブラッシュアップし、ドミニカ共和国産カカオを組み合わせた「CHOCOLATE DUNKEL(チョコレート・デュンケル)」を発売。Australian International Beer Awards 2021ではFlavoured Specialty Beer “Chocolate”部門でゴールドを受賞しました。今年は、その「CHOCOLATE DUNKEL(チョコレート・デュンケル)」を更にブラッシュアップし、親しみやすいチョコレートの甘さが活かされた、クラシカルなビー ルに仕上げました。
今回、COEDO 広報の田邊真さんとクラフトビール共創チームでこのビールの開発者である藤咲湖南さん、トリートチョコレートの物江徹と伴野智映子が、商品やこれからのブランド像について話しました。
2022.2.11
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